「古都の呉服屋」セント オブ ジャバン

カテゴリ:家族( 198 )

数ヶ月ぶりのSkype

タブレットを購入した夜、早速娘と何ヵ月ぶりかのSkype。
車で移動中の次男坊孫君2才半は「たあちゃん、ガソリン入れて来たよ」なんてすっかり日本語上手になっていた。

そのあと小学校から帰宅したゆうと再度Skype、
熊本のおじいちゃんの話をしてたら、次男坊が「チェンジディアピー、チェンジダッピー」と騒ぎだした…

うーむ?何のこと??ウンチしたから「オムツを替えて」だった。

週3日通ってるナーサリーで自然に英語を少しずつ覚えてくるのかな?

そのナーサリーではいくら言い聞かせてもジャンパーを脱がない、
ジャンパーを着たままランチやおやつ(笑)
ジャンパーを着たままお昼寝(笑)らしい

何故に?
本当は行きたくない?お迎えの母さんが来たらいつでもすぐに帰えれるように脱がないの。
との娘の説明に…
けなげでちょっとかわいそうになった。

日本人は誰一人居ない、
日本語は全く通じない、
その環境では楽しんではいても本当は色々ツライことや不安もあってガマンしているのかなあー

海外生活は親子とも苦労も多かろうと思う。ガンバレ!
全てを楽しんでね!!
ラインも設定したからロンドンへも無料電話も出来る。
嬉しい('-^*)
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by taaachan-55 | 2014-10-24 23:54 | 家族 | Comments(0)

腎臓も~

昨日19日(火)
午後一に病室に行くと…父のベッドは無くてもぬけの殻。ドキッとした。
CT撮りに行ってます。と看護師さん。

朝の血液検査で腎臓の値が悪かったので、胸(気管支、肺)と腎臓のCTを撮ったとのこと。
別室でその写真を見ながら説明を受けた。

何で?何で? こんなにあちこち一気に悪くなるの?

「そのうち腎臓も悪くなるだろうと妹さんが言ってた通りです」と、新しく変わった今の主治医は淡々と、しかも、「僕は何でも早くやります。今腎臓が悪いのが分かって良かったです。腎臓が復活するようにやりますから」と。
信頼してお願いするしかないけれど。

「患者や家族は、まあ様々ネットからも情報仕入れて来て色々言いますが……」と、困惑?苦笑されたので、

私、すかさず、「セオリー通りにはいきませんよね」
「そうなんですよ」

しまいには、母は自分の腎臓が気になるらしく質問してるし(笑)(;゜0゜)
私は言いましたゾ!!
「先生、母の分は別料金をお取りになって下さいませ」

横でメモを取られてた若い担当看護師さんは、そのメモ用紙で口元を隠しながら【クックッ】と笑いを必死にこらえてはりましたー


いやはや、もはや笑うしかないような~~
実際は笑える情況でないのだが。


仕事を半日で引き上げ病院へ向かってる弟は大雨で到着が遅れて、結局又して母と私で説明をお聞きすることになった。

明日京都に帰られるならば急ぎ今のうちに今日の検査結果を聞きたいですよね。と、主任看護師さんが計らって下さった。


一生懸命に誠実に父の嚥下訓練や口腔ケアをして下さってる言語聴覚士のM先生にもお会いして、今までのこと感謝を伝えたい、今後のこともお願いして帰京したい。と考えていたら、談話室においで下さった。

父はこのやさしい女先生のことが好きで、ベッドの足元から彼女の声が聞こえると嬉しそうに目がキラッとしてニコッとするのだ。
信頼がある、繋がってる実感があるんだろうな。


親類のお嬢さんもご両親とお見舞にいらしたり、応対する母は相当に疲れてる。


夕方に着いた弟は、母の身体を癒すために温泉に連れて行った。

私はその間に夕飯の用意をして、帰りを待ってソファでゴロンとしてたら眠ってしまっていた。。
みな疲れてる。
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by taaachan-55 | 2014-08-20 15:27 | 家族 | Comments(0)

「受け入れ難いですが…

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それでも私共家族としては一日でも長生きして欲しいからよろしくお願い致します」


(つい2週間余り前までは……リハビリ室を歩いて元気になって来てたから、)受け入れ難いが、これが現実なんですね。分かりました。
としか言えないんだなあーと思った昨日午後。


病院は病人を作る気がして何かモヤモヤしてはがゆいような、「たら・れば」は無し。
分かっているが、まさか!信じたくないような。


昨日は午前中に母を励ましに母のいとこ夫婦が、お昼ご飯のいなり寿司&巻き寿司持参で来られた。
元気なかった母は笑顔になり嬉しそうにお茶を入れていた。


そのあと…病室に行くと…
明日のペグは中止になったようです。あとでお話があります。と男性看護師さん。

午前中の血液検査の結果、血小板が2万3千しかないからペグは無理。通常は10万以上。過去今までに血小板が少いと言われたことはないか?と聞かれたが、そんなの初耳だ。
父は血液検査は10数年やってないし全く知りませんでしたと母。

2万ならば血小板輸血するところだが、慢性的な患者にはしないように厚生省から指示されている。
つまり貴重品で高価だから、急性期の患者さんにしかしない。
おそらく慢性的なものにプラスして骨髄が疲弊老化しているんだと思われる…
血小板の生産性の低下か、又は何かに食べられて消費が多いか、
~~等々を呼吸器内科の主治医ではなく血液疾患が専門の先生が別室で説明して下さった。
慢性的な人は、身体は賢くてよく出来ていて、血小板が少くてもその分血管が強くなるそうだ。
父の場合、点滴の跡も今点滴中のところも青く黒ずんでないから、血管が強くて漏れてないんだと、

私は、明日の今日に何故に!?と質問した。
入院した時は4万3千あったからそれならばギリギリ手術可能だったらしいが、2万台では危険、
それでもリスク承知で家族がどうしてもと言われるならばやりますよ。しかし、もう90才でしょう、私の父ならばやりません…


こう言われたら、はい、それに従いますとしか言えないのが患者家族だと思うが、私は悶々しながらしつこく様々お訊ねした。

主治医は、前向きなペグして少しでも元気に生きる方向で、血液の先生は様々に合併症が出てきて早かれ遅かれ点滴のみになると、
要するにお二人の先生の方向性が異なるのだろうなあーと、それが私や妹の感想だ。

残念、とってもくやしい、

だから、病院に行き入院したら検査検査で次々病気が見つかり投薬治療が始まる。
これが果たしていいのかどうか。

救急車は決して呼ぶな!!と日頃から言ってたある高齢の方の本を読んだが、
父も救急車ではなく町医者にかかり肺炎の抗生剤の点滴をして自宅に居【たら】、又は、急性期の病院から転院せずに退院して【たら】、
まだ普通に誤嚥しながらも大好きなソーメンやとうもろこしや冷奴を食べていたかも知れない。


仕方無いのかも。そうなるようになっていたのか…


ずっ~と傍で一生懸命看てきただけに余計ツラいね…と私に言いながら妹も嗚咽してた。

父は、腰が痛いとかだるいとか何一つ文句言わずに、元気になってねに対して穏やかな顔でうなずく。
その気高いとさえ感じる崇高な表情・姿がより切ない。
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by taaachan-55 | 2014-08-19 07:47 | 家族 | Comments(0)

京都市内の大雨・床下浸水のニュースに(;゜0゜)

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昨日、京都市内、堀川通りや御所界隈がエライことになっているニュース映像を見て、ワアッー我が家の近所、あそこやわ!大変!
で、お隣さんに電話した。

「水はどうもあらしません。この辺りは大丈夫やけど~それよりお父さんどないです?」

「それが…あまり良いとは言えないんです。。。。。」


昨日(土)11時頃から主治医がPEGについて説明しますから、奥様(母のこと)お一人では何だから娘さんも~~

丁度一時外泊中の姉も一緒にお聞きした。
最悪のこと、リスクを強調されるのはいつものことだ。


父の認知度は、今その時の状況は理解出来る、だから当然受け答えも出来る。
ちょっと前のことは直ぐに忘れるが…


母:「お盆にお父さんが居ないのは初めて、さびしいけん早くようなって帰って来てね!お父さん!」
父:「そうそう」

私:「お父さん、お墓参りして来たよ。お父さんがお線香もろうそくもお水もいつも用意してくれてたよね」
父:「ありがとう」


てな具合に、
その時は分かるし、
体力的なことでも入院前はまだ普通に歩いて一応普通に生活してたので、そこが目標。
そこを目指して行くと家族と主治医で話し合った。

そのための前向きなPEGを19日(火)午後にやることになった。

私の帰京はPEG終了後の深夜か翌日早朝になるだろう。

お地蔵さんの当番は数日だけ変わって頂いたが、地蔵盆には居ないとまずい(-。-;)顰蹙ものだわ!


嗚呼!!身体が二つ欲しい、切実。。


まもなくお見舞の方が二組おみえになる。の日曜日お昼。
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by taaachan-55 | 2014-08-17 11:22 | 家族 | Comments(1)

鈍感!?な私(+_<)

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妹は4泊して昨夕にあわただしく帰阪した。もう1泊したかったみたいだが、本日、お盆の15日は仕事だそう。

月曜日に主治医から今後の治療方針についての説明があった。
タイミングよくその場に妹が居て一緒に聞けて本当に良かった。

看護師でも現在は看護の職場から介護の分野に変わり、そのため高齢者の嚥下機能低下についても勉強してる妹が居ることは何より心強く感じた。

急性にしろ慢性にしろ看護の世界では見えていても毎日やることに追われ、まさに理想と現実のはざまで葛藤ばかり。
介護では如何にして離床を目指すか等々
全く看護と介護では関わり方も異なる~云々を師長さんと阿吽の呼吸で話をしてる妹が頼もしく見えた。


入院中の姉にも、お盆で帰省した弟にもそれぞれの考えを聞いた。で、母と私ら4人の子供も主治医の方針に納得したので、前向きなそのやり方をお願いすることにした。
というか、父が元気になるためにはその選択しかないのだから…
姉のことば「しようがなかね」に尽きるのだけど………


その妹から、昨夜遅くにメールが届いてたのを夜明け前に起きて読んだ。→→→
【着きました。たった4日間でも疲れました。こんな毎日を30日間も続けてたら病気になってもおかしくないとあらためて痛感しました。
でもたあちゃんで良かったです。
何だかんだいっても母の片腕ができるのはたあちゃんしかいない。お母さんもそう思ってるよ。】他

私は、過去に義父母の看病をさんざんやって来た経験からさほど感じなかった、思わなかった~
はっきり言ってもっとハードだったから。

やはりそうだわねぇー疲れてるんだわ!
だから夏風邪を引いたんだわ!
何と鈍感なおバカな私(>_<)
ウ~ン(-""-;)
妹のメール見て、ちょっと暗~い(ーー;)気持ちになりました!
:-)アハハ(^。^;)


そんな明け方を迎えまして、
母親(姉宅のお嫁ちゃん)の実家に行く姉の孫二人に、おむすびと卵焼きの朝食弁当をこしらえて持たせまして、
さてさて、一泊二日で退院予行練習をする姉を迎えにレッツゴーの時間と相なりました。

嗚呼♪
今日もバタバタかも≡≡≡(*--)ノ
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by taaachan-55 | 2014-08-15 09:02 | 家族 | Comments(0)

もはや秋の空。 酸素2リットル。

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昨日午後病室から見た空。
台風のあと急に秋の気配がここそこに。
夏の終わりは苦手…
歳を重ねる度に、この感覚に慣れるどころではなくて益々苦手…


10日(日)夜から明日まで熊本に居る妹と、今朝病室に来て見ると、【絶飲食中、酸素2リットル流量中・火気厳禁】の札が下がっているではないか。。。

鼻からは酸素、足の指には酸素量のモニター、氷枕もしていて、声も出にくい。

昨晩又38.8発熱、酸素は84まで下がり、右肺が雑音多く吸引を何回もした。
これから胸のCTを撮る。との説明を受けた。そして~ベッドごと移動して行く父を妹と送り、

今は師長さんからのお話を聞いて、
嚥下や運動のリハビリの先生も父のベッドサイドにいらして~ベッドで出来ることをやって下さってる。


妹曰く
想定したくなかったが、最悪の状態になってきてる…………………
過去を「たられば」で振り返りたくはないけれど、何かねぇ~腑に落ちないような~


そんな朝を迎えてます。
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by taaachan-55 | 2014-08-13 09:53 | 家族 | Comments(0)

早朝の草取り。壮快な汗!

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今朝5時過ぎからガレージ&庭の草取りを2時間。

次第に……
朝日ジリジリ、
蝉ミンミンジージー、

ああ、もうやめよう。汗だく!壮快な汗!
身体の中から排毒した感覚。
シャワーで諸々を流す…


昨日整体を予約してた母。
人気なので予約は取りにくく丁度正午なら空きがあったらしい。
その間にさばや切り干し大根の煮物二種のおかずを作り、待てど待てど母は帰宅しない。
2時半になった!
徒歩3分ほどなのにいくら何でも遅いのでは?
母の携帯にかけてた丁度その時!ヌッーと音もなく現れた。
ビックリして腰を抜かすところだったよ!


「あまりに草ぼうぼうだから草取りしてた」って!!

アラアラ、90才の身体大丈夫かいな!?


最近急激に延びた草には私も気にはなってたが~
毎日雨だったから出来なかった、
明日朝私がやるから。

て、雨上がりで根っこも抜きやすくて、朝から一働き。
身体を動かすのは気持ちいい。


高校総体、熊本代表で山梨の会場に行ってた姉の孫君が、お土産持参で昨夜来てくれた。
ちょっとしたアクシデントありで入賞は出来ず…

「暑い高3の夏は終わりました。これから受験勉強で寒ーくなります」とジョーク言って、まだ幼さも少し残る若者はいい笑顔なり♪
入院中の「おじいちゃんにもこのタオル見せるけんね」と、母もニコニコ(=^ェ^=)
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by taaachan-55 | 2014-08-07 09:26 | 家族 | Comments(0)

転院

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一昨日7月28日(月)、お昼ご飯のあとに福祉タクシーを利用して転院した。
急性期型の病院なので、リハビリなどで長引く又は完全回復が厳しい患者は転院となるのだ。

この日も朝7時過ぎから夜8時頃まで病院→病院。
さすがにヘロヘロ。

ご近所さんが、病院から帰ったら電話下さい。夕飯届けますからって。
有り難いことです。


こちらでは嚥下の訓練もやってくれる。
言語、作業、運動、それぞれの療法士から今後のリハビリの目標などについて説明があった。
あと、社会福祉士さんからも家族や生活全般のこと他取材された上で、これから父母にとり何がよりベターかアドバイス頂いた。


担当の看護師、薬剤師、栄養士、3人の専門療法士、ケースワーカー、主治医…
それぞれがチームで父の身心を診て看て下さる。

お世話になります。
よろしくお願いいたします。


今朝7時に病院へ。
冷房が効きすぎて手足が冷え冷え、寒かったでしょ、と、肌布団を掛けた。

今は朝飯食べさせて口腔のケアを看護師さんにお願いして~

母は自身の病院で受診後、こちらに駆け付けることになっている。

あいにく、今姉の車が故障中で全てタクシー。
明日は修理が上がる予定だが不便である。


庭先の花に蝶が~

昨夜は部屋に特大トンボが入っていてビックリした~
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by taaachan-55 | 2014-07-30 08:58 | 家族 | Comments(2)

エール♪ 喜びもつかの間、肺炎再発。

【だいぶ痩せてるね。透き通った瞳。
地上よりも天国の方が近いのを現しているかのような透き通った瞳を見ていると…(>_<)
なんとか私たちの帰国までがんばってほしい!】

先週木曜日の夜、まだ病室に居たとき、
私のブログでお祖父ちゃんの緊急入院を知ってビックリ、心配してる、今年の夏休みはおじいちゃんに会いに日本に帰国するようにしとけば良かった。と娘から写メが届いた。


家族全員で幼稚園の夏祭りに出向いたそう。娘夫婦は浴衣、孫二人はハッピ姿だった。

父に見せても??哀しいかな、もう分からない~


母は次男坊君女の子みたいね。Mちゃん(娘)の着付けとUPした髪が上手に出来てるねと食い入るように眺めてたが。

それで、私も父の写真を数枚と、手押し車にもたれた母のを1枚添付して返信した。


その写真を見ての感想、返事が上記↑↑↑


帰国まであと2年、それは大丈夫でしょ!!
大丈夫に居てくれなきゃ!!だわねぇーーー



ところが、
今日(海の日)午後から、又高熱出したので、レントゲンや血液や痰の検査などして誤嚥性肺炎再発との診断。
たまたま呼吸器内科の主治医が休日なのに出勤されていたみたいです。

でもって夜に抗生剤の点滴を再び。
明日から又食事なしで点滴のみかも。


妹は「心配してたことが現実に、高齢で酸素が90とは油断出来ない、痰をうまく出せたらいいが~」と、私の細かな連絡に大変案じている。


病院から帰宅して洗濯回しながら簡単な夕飯を済ませ、妹に電話したらもうこんな時間。
母には早く寝るようにと、それだけ!!
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by taaachan-55 | 2014-07-22 00:50 | 家族 | Comments(4)

本日、日曜日に又々発熱。

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今日午前9時過ぎに病院から一旦家に戻ろうと窓の外を見たらこりゃ何なの?という程の夕立ならぬ朝立、激しいどしゃ降りだった。ほどなくやんで駐車場に行くと雨に濡れた小さな小さなよく見かけるお花が~~~名前は分からない。


父の緊急入院、看病で熊本へ来て…今日で1週間瞬く間に経った。

病院の過度の冷房を浴びて冷えきった身体で外に出て、
炎天にさらされた車の中は一体何度になっているのでしょう・・・・・
寒い暑いの繰返し、これでは体調万全のはずはありません。

本日は、酷使してる身体を温泉で癒して、
水中ウォーキングで多少の負荷をかけて鍛えて、
家に帰ってからは冷たいスイカと冷やしたハウスミカン。


そうこうしてるうちに入院以来初めての外出で美容室に行った姉をピックアップ。

不自由な足で郵便局や自宅で用事を済ませる姉のヘルプをして、
うな重を買って姉の病室で母と3人で頂いた。
3人部屋に姉一人だから何かと好都合なんです。

そしたら弟から、今日いく予定だったが風邪引いてしんどい~明日行けたらと電話。
母は「お父さんに移すから来んでもよか」と横で言ってたが…

そいで夕飯前に父のもとにきて見れば~又々発熱してるではないか、
しかも誰も、って言っても看護師さんだが気付いちゃいない。
多忙だから仕方ないね。

顔が赤くほてってる感がしたのでおでこ触ったら熱い!!
看護師さん呼んで熱を計って頂く。


食後の口腔ケア、看護師さんのやり方を見てたらなるほどねぇーさすがプロだわ。

一つ一つが勉強になるが~
出来るならばこんな知識を使わない方がいいに決まっている。


余談
◆姉の見舞い客、延べで現在350人余らしい。
お見舞いの方が行列作っていると聞いてたからやっと来ましたとか、噂っておかしくてこわいなぁー。

フルーツお菓子お花他いらした方々に毎日分け分けするもまだ残るので、私が預り他の友人宅にお届け配達に走ってます。
「ホテル貸し切ってお返しが大変ばい」と姉の悪友男性。(笑)


◆姉は、サラサラツヤツヤで若々しく見えるストレートパーマにしていた。
お手入れ不要、しかも変化もつけやすいらしい。
私もいつかやってみたいな♪


さささ!!
もう父も眠ったので帰ります。
姉宅のお嫁ちゃんが預かっているという父のお見舞いを頂きに寄ってだな。
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by taaachan-55 | 2014-07-20 20:29 | 家族 | Comments(4)